普通のピルよりもミニピルを使った方が良い女性のタイプはこちらの記事で説明しましたね。
ミニピルについて~普通のピルと比べると
では、購入の仕方にはどんな方法があるのでしょうか?
え?
『病院でもらうんじゃないの?』・・・実はほかにも方法があるんです。
ミニピルを買う時の3つの方法って?
現在の日本で、ミニピルを欲しいと思ったら、3通りのやり方があります。

- 病院やクリニックの産婦人科で診察して、ミニピルを処方してもらい、薬局で購入する。
ちなみに、ミニピルを避妊目的で使用する場合には、健康保険は適用されませんので自費負担になります。 - コロナ以降、多くの医療機関がオンライン診療を始めました。自宅にいながら診察をしてもらい、ミニピルを郵送してもらいます。
”ミニピル オンライン処方”などで『ググる』と、たくさんありますよ。 - 個人輸入代行を利用して購入する。
個人輸入代行なんて言うと難しそうですが、アマゾンや楽天の通販と違いはありませんよ。
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3つの入手方法をミニピル以外の費用で比較すると
ミニピルの購入代金以外の費用はそれぞれどのくらいかかるのでしょうか?
- 病院やクリニック⇒
多くの病院では問診と血液検査を行うようです。それに加えて、初診料がかかりますね。通常は初診料は”2880円”が基準のようです。それに検査料が加わるので、大体4000~5000円くらいでしょうね。それから、もしかしたら、交通費もかかったりして・・。 - オンライン診療⇒
料金にはかなりのばらつきがありますね。診察料が無料のところもありますが、大体は2000~4000円くらいが多いようです。それに、ミニピルを郵送するための送料がかかりますね。こちらは500~1500円位が多いようです。 - 個人輸入代行⇒
個人輸入で買う場合は、ミニピルの代金以外は費用が発生しないことがほとんどです。たいていの場合、送料はかからないですね。
結論=費用面では ”個人輸入” でミニピルを入手する方法が、一番安くなります。

ミニピルが手に入るまでの時間で比較すると
- 病院やクリニックの場合⇒
診察後すぐに薬局で買えますね。つまり、一番早く始めることができます。 - オンライン診療の場合⇒
診療後にすぐに発送しても、通常は1~2日後でしょうね。 - 個人輸入の場合⇒
注文した時のタイミングもありますが、大体2~3日で到着しますね。
ミニピルの値段を比較すると
同じ医療機関を使うならば、1でも2でも、ミニピルの代金は同じになります。
それから、ミニピル自体は健康保険を使えないので、全額自費負担になります。
3の個人輸入の方がかなり安く買えますよ。
セラゼッタと言うミニピル
現在、多くの医療機関や個人輸入(通販)では、『セラゼッタ』というミニピルを使っています。大体、2500~3800円位の価格帯です。
いくつか、オンライン診療でのセラゼッタの価格のサンプルを載せてみますね。こんな感じです。




個人輸入でセラゼッタを買うならおススメ業者は?
しっかりした運営実績で安心できる個人輸入代行業者のセラゼッタを紹介しますね。
オオサカ堂のセラゼッタ個人輸入
1箱¥2,672(95.4円/錠)=1箱28錠入りです。
ベストケンコーのセラゼッタ個人輸入
1箱 ¥7,276(86.6円/錠)=1箱に84錠入ってます。



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